年月日(火)地球ゴージャス公演『』天王洲銀河劇場J列上手端っこ席<出演>岸谷五朗、寺脇康文、中川晃教、陽月華、藤林
セックス美沙、森公美子五朗ちゃんと寺さん主催の演劇ユニット「地球ゴージャス」2人が迎える4人の出演者は、『モーツァルト』『TOMMY』などのミュージカルに主演、抜群の歌唱力で観客を魅了してきた中川晃教元宝塚歌劇団宙組娘役トップスターで、スタイリッシュなダンスと演技で人気を誇り、退団後の舞台「ULTRAPURE」ではヒロインを演じた陽月華数多くのミュージカルに出演、地球ゴージャスは2度目となる藤林美沙そのキャラクターと歌唱力で存在感を魅せる森公美子()テーマは「誰にでもある運命を変えるその日そう、Xday」オープニングは黒い衣装で6人全員でのダンス&ソング陽月と藤林のキレのあるダンス、中川と森の超絶ソング、五朗ちゃんのダイナミックなダンス、寺さんだって今回のダンスはナイスですとても人で歌ってるとは思えない圧倒的なパワーソング一人ひとりのクオリティの高さがなせる技なのでしょうそしてACT1主婦夏子(陽月)のケースACT2高校教師の本宮(寺脇)ACT3精神科医の登志子(森)ACT4カリスマ美容師の聖児(中川)ACT5中国人の趙さん(藤林)ACT6ある日この人が岸谷(マスター)のバーに偶然集まるそのバーで何気なく始まった会話各々が抱える、過去、心の傷、深い闇、苦悩そんな会話がつながり始める、そして時がつながる
家出掲示板 鹿児島つながった時が流れて、心に抱えたものを今度はしっかり受け止めながら現実を生き始めていく舞台はもちろんコント系お笑いあり、アドリブあり130分(休憩無し)がハイテンポで展開されます五朗ちゃん寺さんの職人技的コント(アドリブ)にアッキーが果敢に挑む姿が健気です森さんは何やっても何しててもいいんです歌はモチロン、ダンスだってコントだってアドリブで、森久美さん
メル友 山口をイジッても怪我することはないですねそういえば、以前観た「ベガーズオペラ」の時休憩時間なのにステージの端っこに腰掛けて「なんか食べるものない」「持ってんの、ちょうだい、ありがとう」と言いながらムシャムシャ食べてましたこの公演は3回観たのですが他の日の時は、わざわざお客さんが森久美ちゃんに食べ物を用意して与えてて内容も徐々にグレードアップしてたとにかく
出会い掲示板 石川、観客を喜ばせる天才です陽月華さんは、昨年まで宝塚宙組の娘役トップだっただけあって歌もダンスも美しい振付を担当した藤林さんのソロのダンスも迫力があって素晴らしい前作の「星の大地に降る涙」でも、記憶に残るキャラを演じてたけど今回の中国人の趙さんも、ナイスいいです今回、出演者6人全員
恋人 千葉が役者であり黒子であり大忙しですセットの移動や効果音まで全て自分たちで行って
お宝画像います最高のアーティストたちが、私たち観客に楽しん
出会い掲示板 山口でもらいたいという気持
ゲイ 島根で作り上げたステージだと思います6人だからこその素晴らしいステージでしたちなみに「地球ゴージャス」の名前の由来は人の心地球を豊かにゴージャスしたい、という人の願いに由来しているそうです
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