とあるファンタジー小説の一コマ・・・///~前略~「君は恋愛をしたことがあるかい?」「・・・ない」「なら、した時にわかる。今、目の前に愛する者のいることが震えるほどうれしくて、間違いなく自分の命よりも大切なものだという確信がある。そのほか、もろもろの思いが一緒に湧き上がってきて、混乱して苦しくて、なのに幸せな気持ちが外に溢れ出す。こんな感情を友情とは呼ばない。」~中略~「私は君を愛してなんかいないっ!」「かまわない」「あ、あっさりと言ってくれるね・・・。君が何を犠牲にしても私は何一つ君に返すつもりはないって言っているんだよ?」「何も欲しくはない。君と出会えた。それだけでいい。生きる意味も死ぬ意味もすでに得た。なにも奪ったりしない。決して傷つけない。ただ愛している。」「勝手にすれば・・・。君の心まで指図はできないよ。」///(σ´□`)σ・・・・…━━━━☆ズキューン!!死ぬかと思った(色んな意味で)試験勉強の合間に気分転換をするため読んだ小説でこんな目に合うとは思わなんだ。いや~・・・、鼻血出るかと・・・(笑一瞬腐女子の気持ちが理解出来てしまった自分がイヤだwでも、こんな事言えるぐらいの恋だったら人生の半分ぐらい捧げてもいいのかもね。今は恋愛沙汰よりも面白い事が有りすぎて、そんなことは全く思わないけどはぁ・・・、何してんだろねw頭イカレてますねあ、今日はもっかい更新します。勉強ばっかやってると色んなこと頭に浮かんでくるんで、発散したいと思います(ぉんじゃ、またまじめに勉強しますかね・・・。
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